一生サラリーマンのままでいいのか?悩んでいるあなたへ
皆さん、こんにちは。
園原新矢です。
本日のテーマは「一生サラリーマンのままでいいのか?悩んでいるあなたへ」です。
会社の中でやりたいことを探すべきなのか?
それともチャレンジして独立したほうが良いのか?
まったくやったことがない事にチャレンジするのは
実損よりも得られるリターンのほうが極めて高くなります。
人生は短く、寿命もいつまであるかわかりません。
そう考えると、チャレンジするほうが絶対良いでしょう。
とことん突き詰めたいなら、リスクをとって挑戦しなければ
20代30代で成功を手にすることはできません。
ただ、極端に何かを変える必要はありません。
お仕事をしながら「土日で何かをやってみる」というペースで構いません。
パートタイムでできる事業をするなど、小さなことからやってみましょう。
どんな失敗をしても、何かしらの望む結果が得られると思います。
現在地の再確認
今の会社で定年まで勤め上げたとしても、
学べる・得られるものが何もないと思うのであれば、チャレンジしたほうが良いでしょう。
まずは現在の環境で本当に学べるものがないかどうか、再確認してみてください。
そのうえで本当に学べるものが何もないと思ったら、会社を飛び出しても良いでしょう。
ただし、飛び出るタイミングは、
ある程度の不労所得を作って、盤石な状態にしてからをおすすめします。
また、出会う人、付き合う人を変えるというのもあります。
お金を使って飲み歩いても良いので
ちょっとおもしろい人に気に入ってもらえるように話をしてみてください。
中には、心意気を買ってくれる年配の方などがいるかもしれません。
